蓄膿症(副鼻腔炎)の症状とはどのようなものか

蓄膿症、副鼻腔炎ってどんな症状が出るのですか?鼻声鼻づまり


鼻づまりがひどいとか鼻水が止まらないと、風邪を疑いますよね。

 

ただしその鼻づまりや鼻水が止まらない状態は
普通の風邪であればどんなに長引いても1週間や10日くらいではありませんか?

 

ところが中には、3か月以上も悩まされる人もいます。
このような人は、もしかすると蓄膿症にかかっている可能性が高いです。

 

もし風邪が何ヶ月も長引いているなと思っている人がいれば
以下のような症状がないか確認しましょう。

 

 

蓄膿症かも?と疑うポイント


鼻水がよく出るけれども、普通は透明もしくは白っぽいものが多いです。

 

ところが自分の鼻水は緑とか黄色のような、膿っぽい色をしている場合には要注意ですよ。

 

他には鼻水は普通外に向かって流れます。ところが後鼻漏と言いますが
鼻水が逆にのどの方に向かって流れ出すことがあります。
これも蓄膿症の典型的な症状です。
その上で鼻づまりもなかなか治まらないのであれば、注意した方が良いです。

 

その他にも鼻には直接関係ない症状が出ることもあります。
たとえば頭痛がするとか、嗅覚が鈍感になる
自分の口臭が気になるといったことに心当たりのある人も注意した方が良いです。
ただしこのいずれも急性副鼻腔炎と呼ばれる蓄膿症とは
また違った病気とも共通しています。

 

早合点をせずに、まずは以上のことに思い当たる節のある人は
耳鼻咽喉科に行って、医者の診察を受けることですね。

早期発見し、適切な治療をすればきちんと治すことのできる病気です。
気になるのであれば、専門家に相談をしてみるのが大事ですよ。

 

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